ニキビ跡の赤みや肌の赤みにも効果があるのか、その驚くべき実態とは?

ニキビが炎症してしまった時に赤みを帯びてしまったり、そのニキビが治っても炎症が肌に赤みとして残り続けてしまう事があります。

 

せっかくニキビが治っても赤みが残ってしまうと、美肌とは言いづらい状態となり悩みの種になってしまったりしますよね。リプロスキンは、そんな赤みを治すのがとても得意なんです!

 

そもそもニキビの炎症が治っても、なんで赤みだけが治らない事があるのでしょうか。それは、皮膚の奥深くが、炎症によってダメージを与えられてしまった事で、赤みとして残り続けてしまうのです。

 

健康な肌であれば、肌のターンオーバー(再生効果)でその赤みを帯びた組織が排出されて、新しいキレイな肌へと生まれ変わっていきます。しかし、ニキビやニキビ跡でダメージを受けた肌はターンオーバーが上手く行かず、そのまま放っておいても自然に治る事は期待できません。

 

しかし、リプロスキンならニキビ跡の赤みや肌の赤みにも効果的なのです。

 

>> ニキビ跡の赤みや肌の赤みにも効果的なリプロスキンの詳細はこちら

 

 

赤みを治すために考えられるケアはとは?

 

  • 肌内部に炎症を抑える有効成分を取り入れる
  •  

  • ターンオーバーを促進する成分を取り入れる
  •  

  • 健康な肌を取り戻し、ターンオーバーを促す

 

上記の具体的な方法が考えられるのですが、なんとリプロスキンで全て実現するんです!

 

まず、肌内部に炎症を抑える有効成分を取り入れるにはどうすれば良いのかと言うと、リプロスキンに含まれているグリチルリチン酸ジカリウムという成分がとても良く効きます。グリチルリチン酸ジカリウムは甘草由来の成分で、炎症を鎮めるのに効果的です。古くから漢方として使われていたり、皮膚科で処方される事も多い成分です。

 

それと、ターンオーバーを促進する成分を取り入れる事も大切です。これも、リプロスキンに含まれている細胞を活性化しアンチエイジング効果のあるアマチャヅルや、ターンオーバーを正常化させるプラセンタなどが非常に有効です。

 

ただし、ターンオーバーを促す成分を取れ入れるだけでは意味がありません。健康な肌を取り戻し、ターンオーバーを促すには、あわせてしっかり保湿をする事が大切です。リプロスキンには、スクワラン、コラーゲン、ヒアルロン酸…その他にもたくさんの保湿成分が含まれていて、保湿にも強力な味方となってくれます。

 

保湿状態が充分になれば、ターンオーバーがきちんと行われるようになります。

 

なお、普通の化粧水であればせっかくの有効成分や保湿成分が含まれていても、ニキビやニキビ跡で傷んだ肌では奥深くまで浸透していかないのです。なぜならばダメージを受けた肌と言うのは、表面がガサガサとフタのようになってしてしまい、水分がしっかりと奥に入っていかなくなってしまうからです。

 

それを解決するのがリプロスキン独自の浸透技術・ナノBテクノロジー3.0で、肌の深いところまでたっぷりとうるおいや有効成分が届いていきます!以上のように、炎症抑制にも保湿もターンオーバー促進も、全て叶えてくれるのがリプロスキンなんですね。

 

赤みが残ったまま治さず放置してしまうと、やがてそれが色素沈着してシミとなる場合があります。シミになると、より治すのが難しくなってしまいますので、赤みを持ったニキビ跡でお悩みの方は、是非リプロスキンで早めにケアをしてくださいね。

 

リプロスキンを使うタイミング

 

赤みの解決でリプロスキンを使う際、一点気をつける必要があります。

 

ニキビが炎症ニキビになってしてしまって、痛みを伴う腫れが治らない内にリプロスキンを使用しても、改善はあまり期待できません。タイミング的には、ニキビの腫れやふくらみが落ち着いた後にリプロスキンでケアをするのがおすすめです。

 

つまり、ニキビ自体は治ったものの、炎症として肌に赤みが残ってしまった…というような場合に大きな効果が期待できるんですね。

 

より高い効果を受けるために、適切なタイミングでお使いください。

 

>> ニキビ跡の赤みや肌の赤みにも効果的なリプロスキンの詳細はこちら